「カーブ」です。
雲一つない満天の青空、降り注ぐ太陽の日差しは、まるで先日の嵐で傷んだ大地を優しくいたわっているかのようです。
「自然」と言うのは魔か不思議なものだと思います。時には悪魔のように凶暴にボク(こかぶ)たちに襲い掛かり、そしてある時は天使
のように優しくボクたちを包み込みます。
「自然」って一体何なんでしょう?ボクたちの味方なんですか?それとも敵なんでしょうか?
実際、ボクたちは大いなる自然の恩恵を受けて育ちます。しかしせっかくすくすくと育っているのに一瞬にしてダメにしてしまうのも事実です。
弱いボクたちには何もできません。ただわがままな「自然」に振り回されるしかスベはないんです。
クニーさんたち人間の世界もそうなんでしょうか?クニーさん達もかなり「自然」に振り回されているみたいですよね。
近頃の「自然」は本当にわがままです。素直ではありません。
こんなわがままな「自然」に育てたのはクニーさん達人間かも知れません。これから真っ当な「自然」に育て直すには真摯な反省と長い地道な努力が必要です。
ボクたちの為にも頑張って欲しいと思います。
< こかぶのカーブ >
そーそー。
はしだくまお 素晴らしい内容ですね!自然との共存って本当に難しい。そして、自然は凄く大きい力を持っていて、小さな人間は高度な技術をもってしても太刀打ちできない。けど、一番中心に置かないといけない存在。動・植物はそれに従って生きていかないといけないし、人間が存続していく為には、敢えて触れて技術で変えてははいけない領域のように思います。順応が一番の良作かと。でも、それで生計を立てている方達は本当に大変だと心底思います。
怒られるかも知れませんが、唯一、強風・豪雨・寒波等々の時に暖かい布団で、凄い風の音を聞きながら眠る瞬間が、唯一人間の技術の共存の素晴らしさを実感します。
うんうん。
nasukabu はしださんのおっしゃるとおりだと思います。
共存するという事は、順応するということがまず第一条件ですよね。
人間だってある程度は共存するために妥協して少なからず相手に合わせていますから……。
はしだくまお 素晴らしい内容ですね!自然との共存って本当に難しい。そして、自然は凄く大きい力を持っていて、小さな人間は高度な技術をもってしても太刀打ちできない。けど、一番中心に置かないといけない存在。動・植物はそれに従って生きていかないといけないし、人間が存続していく為には、敢えて触れて技術で変えてははいけない領域のように思います。順応が一番の良作かと。でも、それで生計を立てている方達は本当に大変だと心底思います。
怒られるかも知れませんが、唯一、強風・豪雨・寒波等々の時に暖かい布団で、凄い風の音を聞きながら眠る瞬間が、唯一人間の技術の共存の素晴らしさを実感します。
うんうん。
nasukabu はしださんのおっしゃるとおりだと思います。
共存するという事は、順応するということがまず第一条件ですよね。
人間だってある程度は共存するために妥協して少なからず相手に合わせていますから……。
この記事へのコメント
素晴らしい内容ですね!自然との共存って本当に難しい。そして、自然は凄く大きい力を持っていて、小さな人間は高度な技術をもってしても太刀打ちできない。けど、一番中心に置かないといけない存在。動・植物はそれに従って生きていかないといけないし、人間が存続していく為には、敢えて触れて技術で変えてははいけない領域のように思います。順応が一番の良作かと。でも、それで生計を立てている方達は本当に大変だと心底思います。
怒られるかも知れませんが、唯一、強風・豪雨・寒波等々の時に暖かい布団で、凄い風の音を聞きながら眠る瞬間が、唯一人間の技術の共存の素晴らしさを実感します。
怒られるかも知れませんが、唯一、強風・豪雨・寒波等々の時に暖かい布団で、凄い風の音を聞きながら眠る瞬間が、唯一人間の技術の共存の素晴らしさを実感します。
はしださんのおっしゃるとおりだと思います。
共存するという事は、順応するということがまず第一条件ですよね。
人間だってある程度は共存するために妥協して少なからず相手に合わせていますから……。
共存するという事は、順応するということがまず第一条件ですよね。
人間だってある程度は共存するために妥協して少なからず相手に合わせていますから……。
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のように凶暴にボク(こかぶ)たちに襲い掛かり、そしてある時は天使
のように優しくボクたちを包み込みます。